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生産性の向上(業務負荷の平準化)

全体最適の視点で業務の進め方、会議のあり方、各書式やシステム等の仕組みを変革し、
生産性の向上を図ることにより、より付加価値の高い業務に取り組む時間の創出を図るための施策を検討する。

2017年度

  • 検討中
    会議出席者の見直し・会議時間の削減

2018年度

活動報告

  • 会議面積(参加人数×会議時間)削減に向けての取組み【2018年度】

    本音座談会(ダイバーシティやワーク・ライフ・バランスに向けての当社の課題を話し合う会)で、「会議が多い」という課題が挙がったことをきっかけに、会議面積削減に向けて協議を進めてきました。

    2018年2月に、一か月間の会議量調査(主任以上の全社員を対象に、 出席した全ての会議の時間、発言の有無、重要度等について)を行い、

    *定例会議ほど所要時間が長い

    *重要度の低い会議ほど発言が少ない

    ということが分かりました。

    業務効率化の一環で、会議については以下の通り目標を定め会議面積削減に取り組むと同時に、重要度が低い会議については、会議主催者に会議時間を短縮する、参加者を精査する、積極的に参加したい会議内容とする等、対策を講じていただいています。OKWoMenも会議面積削減に協力をしていきたいと思っています。

    2019年には会議面接が25%カットできたか調査する予定です。

     

     

5つの取り組み

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